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  1. 子どもたちの健やかな成長と未来を育む仙台市に

    〜いじめ問題対策の先頭に立って〜子どもたちの命を守る施策を積極的に提言市議全員による「いじめ問題等対策調査特別委員会」の委員長に就任。

  2. まもなく、荒井小学校(新設)が開校! 大和小学校(改築)の新校舎も完成します

    地域に元気な子どもたちの声が響きます2020年春、新しい荒井小学校が開校します。併せて、七郷第2児童館もオープン予定です。児童館は将来の子育て環境を見据えて、ゆったりとした空間設備が整備されています。2021年春には、大和小学校の改築工事が完成します。

  3. zeppsendai

    仙台市東口に「Zepp Sendai」再開計画が前進

    昨年12月に高橋副市長と共に、ヨドバシカメラの藤沢社長に面談。ヨドバシカメラの仙台東口再開発事業計画の中に、若者たちから要望の多い「Zepp Sendai」(2012年7月閉館)の再整備を盛り込んでもらえるよう要請しました。

  4. 次のメダリストの育成拠点のスケートリンクを仙台に。

    五輪金メダリストである荒川静香さんと羽生結弦選手のモニュメント設置の道筋をつけ、2大会連続優勝を達成した羽生選手の新しいモニュメントの完成にも尽力しました。次に求めるのがスケートリンクの整備です。

  5. 仙台—バンコク定期便の再開を実現!

    タイ議連の会長として、市が進める仙台とタイの首都バンコクを結ぶ国際定期便の就航再開に尽力。今年10月30日、5年ぶりに就航再開が実現します。今後もタイ国との交流活動の先頭に立って仙台市をアピールし、インバウンド効果による市の観光と経済の活性化につなげていきます。

  6. 〜向かう先に希望と夢のある都市づくりを〜 これからの「仙台市経営プラン」を市民に示すよう求めました

    東日本大震災から8年が経過しました。その復興過程で、仙台市は市民に復興後の仙台、夢のある未来の姿を示していたでしょうか。私は、ピンチをチャンスととらえる戦略性のあるまちづくりについて市の考えを質しました。

  7. 八木山動物園とジャニーズとのコラボレーションで動物園の魅力アップをめざします

    東日本大震災発生以来、被災地への様々な支援を行っているジャニーズの復興支援財団である「マーチングJ財団」の事務局長と面会し、新しい支援策を打診しました。それが八木山動物園へのジャイアントパンダ導入にあたっての費用面での協力とネーミングライツの検討です。

  8. 成人式の「20歳維持を」市長に署名簿を提出

    2022年4月に成人年齢が18歳に引き下げられ、成人式の出席年齢も見直す動きが出ていますが、ほとんどの18歳は受験や就職を控えた高校3年生です。

  9. いじめ問題に本気の取り組みを。子どもを守る児童相談所の機能強化を求めました。

    仙台市では5年間で3人の中学生がいじめによって命を奪われ、昨年11月には小学生とその母親がいじめを苦に命を絶ちました。全市議会議員による「いじめ問題等対策調査特別委員会」の委員長として、昨年4月にいじめ問題対策中間報告書を市に提出したわずか半年後のことです。市には取り組みの本気度を問い質しました。

  10. 「化学物質過敏症」の勉強会を開催。市に患者支援への積極的な取り組みを求めました。

    化学物質過敏症は、身近なものに含まれている化学物質によって様々な辛い症状を引き起こす病気で、国内の患者数は推定約700万人といわれています。

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