News

  1. 【あと2年お待ちください。】大和小学校 増改築工事計画

    ●2019年:既存校舎・体育館の解体工事後、新築工事に着手。●2021年:春から新しい校舎で。 体育館・プールも使えるようになります。 改築工事中の行事や体育授業などは外部施設を利用して行われます。

  2. 「日タイ友好仙台市議会議員連盟」発足。会長として両国の幅広い交流に尽力していきます。

    2月22日、仙台市議会全7会派50人が参加して設立総会が開かれ、発起人である私が会長に選出されました。市議連は、仙台—バンコク定期便の再開に向けた市の施策を後押しし、タイとの経済・観光などでの交流を深めることを目的としています。

  3. 宇宙食と非常食、開発技術をつないで、新たな産業の創出を実現

    かねてより尽力していた防災食開発会社「ワンテーブル」と宇宙航空研究開発機構(JAXA)の提携が実現。誕生した「防災宇宙食プロジェクト」に仙台市が参画し、昨年12月10日、パートナー就任式が行われました。防災宇宙食は栄養価が高い、5年保存の備蓄食ゼリーで、今年5月の商品化を予定。

  4. 「いじめ問題等対策特別委員会」の委員長として、問題の早期解決と再発防止のためにリーダーシップを発揮!

    〜いじめのない学校生活を一刻も早く子どもたちへ〜平成29年6月に全市議の満場一致をもって特別委員会委員長に就任以来、実効性のあるいじめ問題対策に率先して取り組んできました。特別委員会ではこれまで10回の委員会を開催。

  5. 市民生活を便利に! 市バス路線の抜本的な改革に着手!

    今から3年程前に「イオンスタイル仙台卸町」のオープンが決定しました。若林区内では、ヤマザワ荒井店が移転、八百ふじ保春院前店が閉店し、買物が不便になったとの声が多数寄せられました。こうした不便を解消できる無料買物バスの運行を働きかけました。

  6. 国との連携で、 仙台市の未来をより確かなものに

    安倍総理と幅広く意見交換8月2日と9月10日、安倍晋三総理来仙の折に、甚大な自然災害の対策には、多くの知見を有する仙台市にぜひ被災地のサポートを要請してほしいと申し出ました。

  7. くらしやすさをもっと便利に、快適に

    市バスは市民生活のニーズに沿った抜本的な改革を市の交通体系は、既存のバス路線にとらわれず、買物、通勤、通学、通院などの足として、市民がもっと利用しやすくなる施策を具体化していく必要があります。

  8. 市立学校の教育環境の整備について

    「仙台市立高校を支援する議員の会」の代表世話人に就任教職員給与の権限委譲を契機に、これまで仙台市と宮城県が一体的に行ってきた高校教員の採用選考は平成29年度から市単独で行い、人事異動も平成35年度からは市で完結することになりました。

  9. 将来を見据えた子育て支援の充実を!

    放課後等デイサービスで子育て世帯を幅広く支援障害のある児童にとって児童館の役割を果たしている「放課後等デイサービス」の施設は、現在市内に111カ所あります。

  10. 七郷堀補修工事完了

    南小泉、遠見塚の住民の方達から、水の流れが悪く、夏になると異臭がする、擁壁も古くて心配、との声を受けて、若林区役所と協議し、七郷堀の改修を実現しました。

ページ上部へ戻る