まさあき通信

  1. 集団移転跡地の活用で復興のまちづくりを

    津波被災地の集団移転跡地の活用に、住民の声を届ける大きく変わる復興のまちづくりに期待。津波で浸水し、住民が集団移転した沿岸部の跡地5地区・計60ヘクタールを民間に格安で貸し出すことを決定。跡地利用についての市民からのアイデア募集が6月30日に締め切られました。

  2. 来年秋に念願の「のびすく若林」、いよいよ実現!

    のびのびすくすく、若林区の子育て応援。乳幼児の子育て支援の拠点となる「子育てふれあいプラザ若林」〈のびすく〉が、来年秋に誕生します。

  3. メモリアル・スケートリンクの設置を提案しました

    メモリアル・スケートリンクの設置を提案今議会では、スケートリンク・アイスアリーナの新設についても言及しました。

  4. フィギュア金メダリストの記念碑整備について

    発案者として、要請、議論を重ねて実現!滑り出した!フィギュア金メダリストの記念碑整備私の第二回定例市議会の一般質問に答えて市は、仙台出身のフィギュアスケート金メダリスト・荒川静香さん(2005年トリノ五輪)と羽生結弦さん(2014年ソチ五輪)の偉業をたたえるモニュメントの整備を進めること...

  5. 「子ども医療費助成」の問題点と仙台市の現状について

    「子ども医療費助成」の問題点と仙台市の現状2015年5月「人口動態統計」によると、宮城県の出生率は1.30人で、全国ワースト5、東北では最下位です。将来の人口を維持できる水準である2.07人といわれていることから対策は急務です。

  6. 「子ども医療費助成」の制度拡充、大きく動く!

    ぶれない意志と行動力で、宮城県知事の決断を引き出す!昨年6月、市議会での代表質問で、「子ども医療費助成」の制度拡充を求めたことを2015年夏の「まさあき通信」でご報告してから1年、大きな成果がありました。

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