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  1. くらしやすさをもっと便利に、快適に

    市バスは市民生活のニーズに沿った抜本的な改革を市の交通体系は、既存のバス路線にとらわれず、買物、通勤、通学、通院などの足として、市民がもっと利用しやすくなる施策を具体化していく必要があります。

  2. 市立学校の教育環境の整備について

    「仙台市立高校を支援する議員の会」の代表世話人に就任教職員給与の権限委譲を契機に、これまで仙台市と宮城県が一体的に行ってきた高校教員の採用選考は平成29年度から市単独で行い、人事異動も平成35年度からは市で完結することになりました。

  3. 将来を見据えた子育て支援の充実を!

    放課後等デイサービスで子育て世帯を幅広く支援障害のある児童にとって児童館の役割を果たしている「放課後等デイサービス」の施設は、現在市内に111カ所あります。

  4. 七郷堀補修工事完了

    南小泉、遠見塚の住民の方達から、水の流れが悪く、夏になると異臭がする、擁壁も古くて心配、との声を受けて、若林区役所と協議し、七郷堀の改修を実現しました。

  5. 待望の「大和小学校新築」が決定!

    あの狭い校庭と、狭くて寒い体育館がやっと生まれ変わります。子どもたちがもっとのびのびと学校生活を送れる新しい小学校が完成します。校庭は、西側の道路を廃止することで1,000㎡広がり、現在の約1.2倍、5,100㎡に。

  6. 「イオンスタイル仙台卸町店」今秋オープン

    若林区での生活をもっと便利で快適にと言う地域の皆様の声に応えて、仙台市とイオンの提携を進めてきました。市民や関係者と共に育ててきた構想が、この秋いよいよ実を結びます。市との連携から生まれた便利で快適なシステムも整備され、市民生活を支えていきます。

  7. 二十年前の私の提言から始まった仙台市の発達障害児支援の歴史。 ただ今進行中!

    発達障害児・者の療育と暮らしにより手厚い支援を療育を求めている母親の皆様と一緒に、20年前の平成10年、発達相談支援センターの設立を市に初めて要請して以来、様々な活動を続けた結果、平成14年に支援センター「アーチル」(現北部アーチル)、平成22年には「南部アーチル」の開所が実現しました。

  8. 25年前からの提案が実って、「仙台市音楽ホール」の具体化が前進

    一流の音楽とふれ合う場から新たな文化の創造と発信を平成4年、初当選での一般質問で当時の石井市長に、仙台市が文化都市をめざしていくためには、市の音楽ホールが必要であると提言しました。それから25年の歳月の中で、関係各所で折にふれてこの考えを話し、賛同と協力を求めてきました。

  9. フィギュアスケート羽生結弦選手、金メダル連覇! 仙台の街に歓喜の瞬間が再び!

    市民みんなでパレードを盛り上げよう!荒川静香選手が2006年のトリノ五輪で金メダルに輝いた当時、スポーツ市議の会会長であった私は、当時のスポーツ課長に仙台でのパレード開催を提案。仙台市が事務局を担い、あの初めてのパレードが実現しました。

  10. 全仙台市議による「いじめ問題等対策調査特別委員会」の委員長に就任!

    市議会では平成29年6月、全議員で構成する「いじめ問題等対策調査特別委員会※」を設置。満場一致の賛同をもって委員長に就任しました。問題は山積みですが、委員長としてスピード感を持って取り組んでいくことを表明しました。林芳正文部科学大臣と面談。

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